お知らせ

【お知らせ】「北海道新聞社創業130周年・北海道新聞創刊75周年 記念広告特集」の「うっちゃり!北海道」企画。雪ミクも応援!

LINEで送る
Pocket

みなさんこんばんは!

本日、11/1(水)発売の北海道新聞の別刷りに雪ミクが掲載されました。
弊社代表伊藤のコメントも掲載されており、北海道をドドーン!と応援しています。

 

 

この掲載は「北海道新聞社創業130周年・北海道新聞創刊75周年 記念広告特集のうっちゃり!北海道」という企画で実施されたもので、
詳細は以下となります。


【うっちゃり!北海道】

知恵と工夫で逆転の発想。物事をプラスに変える。
そんな 北海道の“うっちゃり”を応援。

冬を越すには、あまりに寒く、移動や輸送には、あまりに広大な大地。
一次産業は盛んなものの、素材を活かしきれてこなかった二次、三次産業。

北海道には、北海道ならではの、問題や課題が数多く存在する一方、
しかし、それをバネにして、知恵と工夫で逆転の発想を導きだし、
成果へと結び付ける人や企業がいる。
弱みを強みに。悩みを旨みに。ネガティブをポジティブに。

北海道新聞社創業130周年・北海道新聞創刊75周年記念広告特集
「うっちゃり!北海道」では、課題を解決し「うっちゃり」を決めた
アイデアやアクションを取り上げ、これからも前向きに進んでいく、
北海道や、北海道に住む人々にエールを送る紙面を発行いたします。

 

「うっちゃり」

相撲の決まり手の一つ。
漢字表記は、「打棄」あるいは「打棄り」。

土俵際まで寄せられた、または土俵際で吊り出され
そうになった力士が腰を落とし体を捻って、相手力
士を土俵の外へ投げるもの。

語源は「捨てる」を意味する「打ち遣る」から、そのま
までは寄り切られるところを、逆転する技である。
うっちゃりを決めるためには相当の瞬発力と勝負強さ、
そして強靱な足腰が必要である。

 


 

早くも初雪が舞い、どんどん寒くなる北海道。
全国的にも冬のシーズンをむかえ、外に出るのがつらくなる昨今ですが、
「うっちゃり発想」で頑張っていきましょう!